特別養護老人ホーム 瀬戸あいじゅ
特別養護老人ホーム
愛媛県 西宇和郡伊方町 川之浜 594番地
◆雄大な海と自然に抱かれた安らぎ
佐田岬の雄大な海と緑に包まれ、強固な防災体制で安心の特養
- こだわりポイント1
- 佐田岬半島の中程に位置し、宇和海や九州の山並みを望む風光明媚な環境。四季の美しさを身近に感じながら暮らせます。
- こだわりポイント2
- 施設に隣接して専用の屋内退避棟を完備。車椅子やベッドのまま渡り廊下経由で迅速に避難できる防災設計を採用しています。
- こだわりポイント3
- 管理栄養士が栄養バランスや好みを考慮した温かい料理を提供。身体状況に応じたキザミ食やミキサー食にも柔軟に対応します。
- 入居条件
- 要介護1.2 要介護3.4.5 認知症
- 入居費用
- 0~50万
- 月額費用
- 5~10万
- 美味しい食事
- イベント開催豊富
- 大手事業者運営
- 体験宿泊可
- 入居一時金なし
- 看取り対応
※介護保険の自己負担割合や居室タイプ、各種加算により月額費用が異なります。
施設概要
施設の特徴
画像はイメージです。実際の施設の写真ではありません。
特別養護老人ホーム瀬戸あいじゅは、佐田岬半島の豊かな自然と宇和海を臨む素晴らしい景観に恵まれた高齢者総合福祉施設です。施設内には医務室を完備し、嘱託医による定期健康管理や指導を実施。夜間も看護職員のオンコール体制を構築しており、体調急変時にも迅速に対応できる安心の医療連携体制を整えています。
お食事は専任の管理栄養士が栄養バランスやカロリーを緻密に計算して調理。定期的な嗜好調査をもとに入居者様のご要望を献立へ反映するほか、お身体の状態に応じたキザミ食やミキサー食の個別対応も徹底しています。
さらに敷地内には大規模災害や原子力災害時に備えた専用の屋内退避棟が併設され、車椅子やベッドのまま渡り廊下を通じて安全に避難できるなど、日々の快適性と高度な防災力を両立させた住環境を提供しております。
周辺環境
あくまでもイメージです。周辺環境詳細については直接施設にお問い合わせください。
●亀ヶ池温泉(車で約15分)
→新鮮な海の幸を楽しめるレストランや特産品販売コーナーが充実した人気の天然温泉施設です。
●しらすパーク(徒歩約3分)
→獲れたての新鮮なしらす丼を堪能できる、施設隣接のグルメスポットです。
●道の駅 瀬戸農業公園(車で約10分)
→地元の新鮮な野菜や果物、柑橘加工品などが豊富に揃う地域の交流拠点です。
●宇和海・佐田岬半島の海岸線(徒歩すぐ)
→穏やかな海と緑が織りなす絶景が広がり、日常の散策や心のリフレッシュに最適です。
●市立八幡浜総合病院(車で約40分)
→地域の基幹病院として高度医療や急変時の救急受入れに対応しており、大きな安心につながります。
料金体系
入居条件
運営方針と特色
◆安心を支える充実の避難シェルター
運営方針
入居者様一人ひとりの尊厳を尊重し、明るく家庭的な環境の中で安らかな日々を過ごしていただけるようきめ細やかな支援を行います。個々の心身の状態に応じた適切な介護を提供するとともに、地域やご家族との温かな絆を大切にし、常に安心感を持って暮らせる開かれた施設運営を目指します。専門職が協働して自立支援を推進いたします。
特色
宇和海と緑豊かな山並みを望む風光明媚なロケーションに位置し、心穏やかに過ごせる環境が整っています。大規模地震や津波、原子力災害に備えた専用の屋内退避棟(シェルター)を隣接整備しており、万一の際もベッドや車椅子のまま迅速に避難可能です。管理栄養士による嗜好に合わせた食事提供や多彩な年間行事も魅力です。
24時間寄り添う安心の健康管理
施設内の医務室には嘱託医が月2回定期訪問し、健康管理や療養指導を実施。夜間は看護師のオンコール体制を整え、提携医療機関とも密に連携して入居者様の健康を24時間体制で見守ります。
笑顔と活気を生み出す多彩な催し
運動会や夏祭り、敬老会、クリスマス会をはじめ、日帰り旅行やカラオケ大会など四季折々のレクリエーションを数多く企画。入居者様同士や地域との交流を深め、生き生きとした毎日を彩ります。
介護に関わる職員体制
| 体制 | 3.0人 | 備考 | オンコール体制 |
|---|
料金プラン
居室設備
| 介護ベッド、ナースコール、照明器具、エアコン、収納スペース |
償却・返還金
| 初期償却 | 償却年月数 | 返還金 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
※入居一時金・敷金は不要です。
入居契約特記事項
| 契約解除 | 規定に基づき解除 |
|---|---|
| 保全措置 | 社会福祉法人規程に準拠 |
| クーリングオフ | あり |
※詳細はお問い合わせください。
食事提供
| 食事提供者 | 施設直営(管理栄養士配置) |
| 食事提供方法 | 食堂にて配膳、嚥下状態に応じた形態別調理対応 |
| 治療食・介護食 | キザミ食・ミキサー食等対応 |
体験入居
| 体験入居 | 併設のケアハウスにて1日~7日程度の体験入居可(1日あたり2,500円/食費・光熱費込) |
| ショートステイ | 短期入所生活介護(ショートステイ:定員10名)の併設利用が可能です。 |
医療防災体制
医療・リハビリ
| 協力医療機関 | 伊方町国民健康保険瀬戸診療所、町見歯科診療所、市立八幡浜総合病院 |
| 協力内容 | 定期往診、健康管理指導、急変時・緊急時の救急対応および入院受け入れ |
| 協力介護施設 | 愛寿会グループ各施設 |
| 協力内容 | 系列施設間の相互連携 |
| リハビリ | 日常生活動作の維持向上を目指した個別機能訓練やレクリエーションの実施 |
嘱託医による定期健康相談や月2回の療養指導に加え、夜間オンコール体制および提携医療機関との迅速な連携体制を確立。
原子力退避棟を併設した万全の防災
| 大規模地震や津波、原子力災害といった不測の事態に備え、鉄筋コンクリート造2階建ての屋内退避棟(シェルター)を敷地内に整備。本体施設とは渡り廊下で直結しており、寝たきりの方や車椅子をご利用の方も迅速かつ安全に避難できる万全の避難導線を確保しています。定期的な防災訓練も徹底し、入居者様の生命を守ります。 |
施設詳細
| 施設名 | 特別養護老人ホーム 瀬戸あいじゅ | 施設種別 | 特別養護老人ホーム |
| 施設名 | 特別養護老人ホーム 瀬戸あいじゅ | ||
| 施設種別 | 特別養護老人ホーム | ||
| 土地の権利形態 | 自己所有 | 建物の権利形態 | 自己所有 |
| 土地の権利形態 | 自己所有 | ||
| 建物の権利形態 | 自己所有 | ||
| 居住契約の権利形態 | 利用権方式 | ||
| 施設所在地 | 愛媛県西宇和郡伊方町川之浜594番地 | 敷地面積 | 6063㎡ |
| 施設所在地 | 愛媛県西宇和郡伊方町川之浜594番地 | ||
| 敷地面積 | 6063㎡ | ||
| 開設年月日 | 2003年6月2日 | 延べ床面積 | 4582.89㎡ |
| 開設年月日 | 2003年6月2日 | ||
| 延べ床面積 | 4582.89㎡ | ||
| 建築年月日 | 2003年6月2日 | 改築年月日 | |
| 建築年月日 | 2003年6月2日 | ||
| 改築年月日 | |||
| 居室総数 | 24室 | 建物構造階数 | 鉄筋コンクリート造地上3階建 |
| 居室総数 | 24室 | ||
| 建物構造階数 | 鉄筋コンクリート造地上3階建 | ||
| 入居定員 | 45人 | 損害賠償保険 | あり |
| 入居定員 | 45人 | ||
| 損害賠償保険 | あり | ||
| 事業所番号 | 3873700334 | ||
| 耐火建築物基準 | 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物あり | ||
| 消火設備 | スプリンクラー、自動火災報知設備、消火器 | ||
| 共用設備 | ダイニングルーム 健康管理室 浴室 医務室、食堂、浴室、大浴場、原子力退避棟(シェルター)、渡り廊下 |
||
| 併設施設 | ショートステイ、デイサービスセンター、グループホーム、ケアハウス | ||
| 連携施設 | 伊方町国民健康保険瀬戸診療所、町見歯科診療所、市立八幡浜総合病院 | ||
| 周辺施設 | 静かな環境 温泉銭湯 DISP_ | ||
| 周辺医療機関 | 総合病院 診療所 | ||
佐田岬半島の豊かな自然に囲まれた総合福祉施設。安心の医療連携や大規模災害に備えた原子力退避棟も完備しています。
運営者情報
| 運営者名称 | 社会福祉法人愛寿会 | ||
| 運営者所在地 | 791-1102愛媛県松山市来住町1171番地 | ||
口コミ
| 日時 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| 公開されている口コミはまだありません。 | ||
| 事業所の所在地 | 愛媛県 西宇和郡伊方町 川之浜 594番地 |
| 交通手段 | 堀切大橋バス停下車タクシー約10分 |
| 最寄駅 | JR予讃線八幡浜駅 |
| 駐車場 | あり |




