日高町立特別養護老人ホーム日高高寿園
特別養護老人ホーム
北海道 沙流郡日高町 字宮下町 3-352-1
◆豊かな自然と温かな笑顔が溢れる暮らし
豊かな緑に包まれた穏やかな環境で安心の日々を支えます
- こだわりポイント1
- 日高山脈の壮大な山並みを望む落ち着いた立地。四季の移ろいを肌で感じながら心穏やかに暮らせる絶好のロケーションです。
- こだわりポイント2
- 24時間体制の介護スタッフと日中の看護師が連携。きめ細やかな体調管理と生活支援で安全かつ快適な毎日をお届けします。
- こだわりポイント3
- 地域に根ざした公的施設として、ご家族や地域社会とのつながりを重視し、温もりある家庭的なケアの実践に努めています。
- 入居条件
- 要介護3.4.5 認知症
- 入居費用
- 0~50万
- 月額費用
- 5~10万
- 美味しい食事
- イベント開催豊富
- 24H介護
- 入居一時金なし
- 看取り対応
- 生活保護受給者
※介護保険負担割合や所得に応じた負担限度額認定により異なります。
施設の特徴
画像はイメージです。実際の施設の写真ではありません。
「日高町立特別養護老人ホーム日高高寿園」は、北海道の雄大な自然に囲まれ、日高山脈の清らかな風が吹き抜ける緑豊かな環境に位置しています。
館内は入所者様が快適に過ごせるよう全面バリアフリー設計となっており、車椅子をご利用の方でもストレスなく移動できる広々とした廊下や共有スペースを確保しています。居室はプライバシーに配慮された安心設計で、使い慣れた家具の持ち込みも可能です。
24時間常駐する介護スタッフが入所者様一人ひとりの心身状況に合わせたきめ細やかな介護ケアを提供。日中は看護スタッフが日々の健康状態を細やかに把握し、近隣の医療機関と密接に連携しながら迅速に対応します。お食事は管理栄養士が栄養バランスと季節感を考慮し、一人ひとりの嚥下状態に合わせた個別調理で、出来立ての温かい料理をご提供しています。
運営方針と特色
◆一人ひとりの尊厳に寄り添う公設公営ケア
運営方針
入所者の人権と尊厳を守り、常にその立場に立った良質で誠実な介護サービスの提供に努めます。家庭的な温かい雰囲気の中で、各自が有する能力に応じた自立的な日常生活が営めるよう支援します。地域住民や保健医療機関との緊密な連携を深め、地域に開かれた信頼される拠点施設を目指します。
特色
日高町の豊かな大自然に囲まれた静穏な環境のもと、入所者一人ひとりの個性や生活リズムを大切にした個別ケアを徹底しています。看護職員と介護職員が緊密に連携し、24時間体制で心身の安寧を見守ります。四季折々の季節行事や創作活動を取り入れ、潤いと生きがいのある暮らしを支えます。
心身の健やかさを支える日常ケア
嘱託医や併設診療所との強固なネットワークにより、日々のバイタルチェックから緊急時の医療対応まで万全の体制を整えています。専門スタッフによる機能訓練を取り入れ、身体機能の維持と自立支援に注力しています。
笑顔とぬくもりを育む日々の暮らし
季節の年中行事やクラブ活動、レクリエーションを定期的に開催し、入所者同士の交流と心豊かな時間を演出します。管理栄養士が監修する栄養バランスの優れた温かい食事で、毎日の食の楽しみを大切にしています。
介護に関わる職員体制
| 体制 | 3.0人 | 備考 | 手厚い介護体制を整備 |
|---|
料金プラン
居室設備
| 介護ベッド、緊急通報装置、冷暖房、ナースコール、収納家具、カーテン |
償却・返還金
| 初期償却 | 償却年月数 | 返還金 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
公的施設のため入居一時金等は不要です。
入居契約特記事項
| 契約解除 | 規定に基づき対応 |
|---|---|
| 保全措置 | 公営施設のため対象外 |
| クーリングオフ | 公的契約のためなし |
※詳細は町窓口または施設へお問い合わせ。
食事提供
| 食事提供者 | 直営方式 |
| 食事提供方法 | 栄養士管理のもと温冷配膳車を使用し温かい食事を提供 |
| 治療食・介護食 | きざみ食、とろみ食、ペースト食、治療食(減塩・糖尿病食等) |
体験入居
| 体験入居 | 特別養護老人ホームのため体験入居は原則実施しておりません。ご見学や入所相談は随時承っております。 |
| ショートステイ | 併設または近隣の短期入所生活介護事業所にて空床状況に応じたショートステイの受け入れを行っています。 |
医療防災体制
医療・リハビリ
| 協力医療機関 | 日高町立日高診療所 |
| 協力内容 | 定期訪問診療、入所者の健康管理、緊急時の診療対応 |
| 協力介護施設 | 日高町社会福祉協議会 |
| 協力内容 | 緊急時の協力連携 |
| リハビリ | 機能訓練指導員による身体機能維持・向上を目指した個別リハビリテーションの実施 |
協力医療機関や看護師と連携し、日常の体調管理から機能訓練まで包括的に健康維持をサポートする体制を整えています。
安心安全を守る防災と避難管理体制
| 管轄消防署の指導に基づき定期的な総合防災訓練や夜間想定避難訓練を実施しています。館内にはスプリンクラーや自動火災報知設備を完備し、非常食や生活用水、自家発電設備等の備蓄体制を整備。万が一の自然災害時にも迅速かつ的確に入所者の安全と生命を守る万全の防災体制を確立しています。 |
施設詳細
| 施設名 | 日高町立特別養護老人ホーム日高高寿園 | 施設種別 | 特別養護老人ホーム |
| 施設名 | 日高町立特別養護老人ホーム日高高寿園 | ||
| 施設種別 | 特別養護老人ホーム | ||
| 土地の権利形態 | 公有地 | 建物の権利形態 | 公有財産 |
| 土地の権利形態 | 公有地 | ||
| 建物の権利形態 | 公有財産 | ||
| 居住契約の権利形態 | 利用権方式 | ||
| 施設所在地 | 北海道沙流郡日高町字宮下町3-352-1 | 敷地面積 | 4520.00㎡ |
| 施設所在地 | 北海道沙流郡日高町字宮下町3-352-1 | ||
| 敷地面積 | 4520.00㎡ | ||
| 開設年月日 | 1983年4月1日 | 延べ床面積 | 2150.00㎡ |
| 開設年月日 | 1983年4月1日 | ||
| 延べ床面積 | 2150.00㎡ | ||
| 建築年月日 | 1983年3月25日 | 改築年月日 | 2010年4月1日 |
| 建築年月日 | 1983年3月25日 | ||
| 改築年月日 | 2010年4月1日 | ||
| 居室総数 | 50室 | 建物構造階数 | 鉄筋コンクリート造2階建 |
| 居室総数 | 50室 | ||
| 建物構造階数 | 鉄筋コンクリート造2階建 | ||
| 入居定員 | 50人 | 損害賠償保険 | あり |
| 入居定員 | 50人 | ||
| 損害賠償保険 | あり | ||
| 事業所番号 | 173800657 | ||
| 耐火建築物基準 | 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物あり 建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物なし |
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| 消火設備 | スプリンクラー設備、自動火災報知設備、消火器、屋内消火栓 | ||
| 共用設備 | ダイニングルーム 健康管理室 浴室 食堂、機能訓練室、一般浴室、特殊浴室、静養室、医務室、面談室 |
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| 併設施設 | 日高町立日高デイサービスセンター | ||
| 連携施設 | 日高町立日高診療所 | ||
| 周辺施設 | 静かな環境 役所 | ||
| 周辺医療機関 | 診療所 | ||
雄大な日高山脈を望む自然豊かな環境で、一人ひとりの尊厳を尊重した手厚い介護を提供。全館バリアフリーで車椅子の方も安心です。
運営者情報
| 運営者名称 | 日高町 | ||
| 運営者所在地 | 055-2301北海道沙流郡日高町字本町東1丁目242番地 | ||
口コミ
| 日時 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| 公開されている口コミはまだありません。 | ||
| 事業所の所在地 | 北海道 沙流郡日高町 字宮下町 3-352-1 |
| 交通手段 | 道南バス「日高総合支所」停留所下車、徒歩約3分 |
| 最寄駅 | JR石勝線占冠駅より車で約25分 |
| 駐車場 | 10台 |




